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ゾロメちゃん


ここちよいカオス


昨日、22:40頃、愛車ファミリアスポルトの走行距離がゾロメちゃんになった瞬間をキャッチ。
彼が我が家にやって来たのは、平成20年の7月。
納車時に43,000kmくらいだったから、約一年半で12,000kmちょっと走ったことになります。
ま~、普段は電車移動が多いから、こんなものでしょう。ピアニストの走行距離なんて。

ふふふ、お気に入りのスポルトくんですからね。まだまだ走りますよ~。

よーし。次は66,666kmを目指してGOビックリマーク


・・・ちなみに、つい最近までオドメーターって言葉を知らなかったので、

このODOが何なのかわからず、ずーーっとモヤモヤしてました・・・


あ~すっきり。


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本日の賄い

ここちよいカオス-100219_2008~01.JPG
バジルのポモドーロ
・・・だったっけな?

トマトソースが絶品なんす。
あ~幸せ

ダイエットも忘れて喰らいつく。もう無理無理。

仕事しに来たんだか食事しに来たんだか、仕事しに来たのです。はい。

今日も心を込めて弾きましたニコニコ
ごちそうさまでしたビックリマーク

うっぎゃあ~~

ここちよいカオス-100214_2337~01.JPG
昨日がバレンタインデーなのは、昼からテレビでもやいやい言ってたのに、ちゃんと自覚してたのに、4日も前に買っておいたのに・・・
隠しておいたまま、渡すの忘れた・・・ビックリマークビックリマークビックリマーク


あほかーーーいっDASH!DASH!DASH!


なんてこった。
ごめんね・・・

本日の賄い

ここちよいカオス-100212_2008~01.JPG
アサリときのこのトマトクリームパスタ

かれこれ10年ほどお世話になっている、和光市にあるイタリアンレストラン
「ラ・パスタ陶」。
ここのパスタは10年食べてますが、まったく飽きません。
都心の有名店や、レシピが完全マニュアル化されてる、いわゆる「よそゆき」の味じゃないからだと思います。
家庭の手作りの味なのです。
猫舌の私がやけどをしてしまう熱々さで今日も出てきた。やっぱりやけどしました。
わかっていても毎回同じ失敗をする。嬉しい痛み・・・
ボリューム満点の賄いパスタ。
今日も美味しく完食でっすニコニコ音符ごちそうさま!

メキシカン・ナイト


ここちよいカオスファヒータ

ここちよいカオスブリトー

ここちよいカオスシーフードサラダ

ここちよいカオスタコボール

ここちよいカオススパイシーチキン

ここちよいカオスチョリソ・コン・パパス

ここちよいカオスチョリソ

ここちよいカオスチリコン・カルネ

友達との美食の会、俗称エスニックの会が西新宿のメキシコ料理屋ソル・アミーゴで開催されました。

メキシカンはエスニックか?

・・・違うのか?うーむ。


これまで、タイ料理、インドカレー、トルコ料理、ベトナム料理、沖縄料理、インドネシア料理、韓国料理、などなどスパイシー好きなメンバーで美味しい各国料理を堪能してきたエスニックの会。今回は初のメキシコ料理に挑戦しました。


ジャンク好きな私には、とても楽しい時間でしたね。

お通しのサルサチップスに始まり、ブリトー、トルティーヤ、チリポテトにメキシカン・ピザ。

なんだか、ずーっとスナック菓子のようなジャンクフードを食べ続けているような感覚。ふはは。幸せだったりして。

ま、基本的な味付けは3種類くらいかな(笑)。だんだん何食べても同じ味に思えてくる。


それにしても一体何品頼んだんだろ・・・。10品は軽いな。

しかもそのあと場所を変えて、コーヒー&デザートタイム。

ほんとによく飲みよく食べる人たちですよ。


そうじゃないと友達になれないって噂も。。。おほほ。


ジャンキーのつぶやき

ここちよいカオス-100210_1325~01.JPG
突然ですが、私はジャンクフードが大好きであります。
とくにフライドポテトとフライドチキンには目が無く、ハンバーガー等は、ポテトの付け合わせだと思っているくらいなので、

「ご一緒にポテトはいかがですか?」

なんて台詞は信じられないのであります。
(中学生くらいまで、この「ご一緒にポテトはいかがですか」は「ご一緒に食事でもいかがですか」と同じく、お姉さんと一緒にたべない?と誘われてるのかと思ってドキドキしてた)


ジャンクフードにも色々あって、私の場合はラーメンより牛丼よりファーストフードに心を奪われるのですが、モスバーガーとフレッシュネスバーガーはいけません。
美味し過ぎます。
ジャンキーにとっては、フレッシュネスな野菜やジューシー過ぎるパテは、かえって物足りない。ジャンク品にはジャンク心をくすぐるだけのジャンク魂が無くてはいけないのです。
そこには、美味さだけを追求し過ぎてはいけない、しかしまず過ぎてもいけない。チープで、一見すると貧しい舌を持つ者の食べ物のようでいて、実は飽食時代の産物、つまり贅沢品なのです。
そういう意味で長年、正しいジャンク品質を保持し続けるキング・オブ・ジャンクフードは、やはりマクドナルドでしょう。
冷めたらとても食べ物とは思えないジャンク品質と、低価格。
毎年新メニューで我々ジャンキー心をくすぐる戦略には、もう無条件降伏。懐メロ‘フットルース’にときめく毎日である。

しかし、近年このジャンキーの聖地を脅かすライバルが出現。こいつがかなり強力。

バーガーキングである。

このバーガーキング、アメリカンサイズなのを売りにしているが、味のほうも侮れない。
野菜もなかなかフレッシュだし、ちゃんと肉の味もする。美味しいニコニコ。が、肝心のジャンク魂も忘れちゃいない。上品過ぎず、パンチが利いている。

やるじゃないか!

マック危うし!

え?・・・ポテト好きなのにハンバーガーの話ばっかりだって?

まぁ、ね。
好きだから、実はあんまりこだわりは無いのです。
だって、たいがいどこのも美味しいんだもん汗

ちなみに


懸命にカキカキする夫


ここちよいカオス-100207_1534~01.JPG

強盗用マスクの私



前日の地獄の地吹雪と同じ場所とは思えない、(雪は降ったけど)

全コース滑走可能な岩原スキー場でした。




ここちよいカオス
越後湯沢駅すぐの居酒屋さん「酒処 五郎」

日本海の恵みで溢れている。素晴らしい。

生きてて良かった・・・

ちなみに旦那様はここで名酒「影虎」と運命的な出会いをした。(らしい)



ここちよいカオス-100207_1002~01.JPG

地吹雪により、丸く雪化粧済み


後から知ったけど、2月6日の地吹雪で、

在来線が4時間ほど止まり、

関越道が塩沢石打から先が通行止めになり、

国道の渋滞を避けようと脇道に入った車50台が立ち往生し、

湯沢付近のスキー場は、一日中全面閉鎖になったそうだ。


地元の人の車が動けなくなるんだから、私らよそ者なんか

とても太刀打ちできないよーー。


はあぁ。


ほんと、自然のチカラは計り知れません。

いい教訓になりました。

気をつけよ。




ここちよいカオス-100207_1005~01.JPG

自然をなめちゃいけません

ドラマチックな週末でした。
雪国育ち以外の人は、地吹雪ってご存知なのでしょうか?
私は知らなかったし、今度ばかりは本気で、

死ぬかも

って思いました。

風速数10mの突風が路面の雪を巻き上げる。狂ったように前から横から後ろから。細かい雪が舞い上がるたびに一瞬視界が真っ白になって、まったく何も見えなくなる。前に車がいないと、まるで夢の中にいるみたいだ。
それがなんと、まだ谷川岳付近で、である。


関越トンネルに入って一息ついたのもつかの間。「出口」の表示があるのに出口がない。霧に覆われて、その先がまったく見えないのだ。

え~、え~、え~、うそ~~

凍りついたまま霧に突っ込んだ。
淡い黄色の光に包まれた。無音の明るい光のなかで天国へ来たと思った。声も出なかった。

突然視界が開けたら、目の前に車線規制のポールが飛び込んでくる。心臓が口から飛び出しかけた。
やっとの思いで飲み込む。

うえ~~ん

恐怖心を力ずくで抑えても、あとからあとから湧いて出る。
怖くて時速20kmしか出せてないのに、それでも視界ゼロになるたびに反射的にブレーキを踏んでしまう。
真っすぐな道路だとわかっていても吹雪で何も見えなくなると、次に視界が晴れた瞬間カーブになる映像が脳をよぎって、そのたびに心臓が凍りつく。


とても高速道路とは思えない低スピードでノロノロと進む。・・・まるで、亀になったように地を這っていく。

関越トンネルを抜けてから湯沢の出口までの約8kmが、途方もなく長く感じる。

ワイパーにつららができて、フロントガラスの雪をぜんぜん掻けなくなった。どんどん何も見えなくなる。


もうやだよ~~


やがて遠くのほうにぼんやりと赤い光の列が見えた。

そろそろと近づくにつれて、それがブレーキランプの群れだとわかった。


バンザーーーーイ!

助かった・・・!!


こんなに渋滞が嬉しかったことは無い。

ありがとう、みんな、ここにいてくれて。ありがとうありがとう・・・

これでもう怖くない・・・。目頭が熱くなった。


ホッとしたら急に冷静になった。

泣くほど前の車のブレーキランプがいとおしく感じる・・・なんなんだ、これ。


蛇足ですが、タイヤチェーンのアクシデントで入会8年目にして初JAFも体験しました。

生命の危機を感じたときに笑顔で助けてくれたJAFのお兄さんは、まさに命の恩人。スーパーマンでありヒーローでした。これでモテないはずは無かろう。見事な仕事。

しかもタダで。(←これ大事)


この感動と感謝の気持ちと教訓を胸に、これからは以前にも増して(?)優しい人間になれるような気がする、今日この頃であります。







カービングを

ここちよいカオス-100205_1429~01.JPG

買ってしまった。
むむ・・・、予定外の出費だぁ。痛い。
でもね、明日から越後湯沢なのです。るん音符
先月は、野沢温泉まで関越道から凍った峠を越えて危うく死ぬところだったので、今回は学習して、やや近場に。
なんとか関越トンネルまでノーマルで行ければいいんだけど。さてどうなるか。

ほんとに遊んでばっかりだけどあせる、冬はスキーに行くために働いているといっても過言ではないのです。
ま、新年会とか食事会なんかも行くけど。

今日は、川崎のぴあにしもで、アルトサックスの堤智恵子ちゃんとデュオで働いてきましたよ。
楽しかったな~音符

というわけで、マックもテキサスからニューヨークバーガーになったことだし、まだまだ冬のお楽しみは続くのであります

入門・・・?

ここちよいカオス-100204_0949~01.JPG

突然ですが、新しい師匠ができました。
世界的なジャズピアニストであり、あの「MISTY」の作曲者の
エロール・ガーナー氏であります。
当然、ご本人の許可は取っていません。こっそりと弟子入りしております。

今までも、たくさんのピアニスト、例えばピーターソンやエウ゛ァンスやキース、フィニアス・ニューボーンJr.、ハンプトン・ホース、ブラッド・メルドー他、数多くのCDを、コピったり研究したりしてきましたが・・・
とくべつ入門意欲は湧かなかった(笑)。

なのに、なぜなんでしょうね、ガーナー氏の最初の一音を聞いた瞬間、

これだ・・・、やっぱこれだよ。

て、なっちゃいました。
圧倒的。その一言に尽きます。

そんなわけでガーナー先生。
いえ、師匠と呼ばせていただきます。
このたび、あらためて師匠の偉大さに圧倒され、勝手ながら弟子入りをさせていただきました。日々精進して参りますので、どうぞよろしくご指導ご鞭撻のほど、お願いいたします


ガッハッハッ!オレ様に弟子入りだと?
盗めるものなら盗んでみろ、盗っ人め。ただし、上っ面だけ真似したってオレ様のようにはなれないぜ!ヘイメーン!!


・・・・・とは言わないだろうなぁ汗
というわけで妄想しながら毎日聞いてます。

ライブだってしているのです

今夜は、初めてのお店、東中野駅から近い「セロニアス」にて、ギタリスト北川拓さんのカルテットのライブでした。
年が明けてから遊んでばっかりだけど、ちゃんとライブもやっているのです。

この北川さん、実は大変な雨男なのです。
ずっと金町のジャズ・イン・ブルーで演奏してるんですが、毎回といっても過言でないほど、ライブの日は雨が降ります。
今日だって、降るなんて天気予報じゃ言ってなかったのに、店の前で北川さんに挨拶したとたん雨が降り出す始末(笑)。

これはもう立派な、一人前の雨男と胸を張ってほしいものです。。

今月はもう一回、25日にジャズ・イン・ブルーでライブがありますが、果たして雨は降るかしらん。

雪、雪、雪

ゆうべの雪は怖かった。
久しぶりにヒヤッとした人が多かったんじゃないでしょうか。

昭島に向かう道半ばで、もう霙になったかと思ったら、昭島ではなんと、すでに積もってる!

帰れるんだろうか・・・
演奏中も気が気じゃない。
来て下さったお客さんと挨拶もそこそこに、そそくさと帰路についた。

さぁ、ノーマルタイヤよ。ここは意地の見せどころ。曲がりなりにもお前はゴムだろう。ゴムのプライドを見せてみろ。

予想外の積雪量に、4本のゴム達はビビっていた。とくに後ろの2名はすでに腰砕け。
発進のたびに後輪がキュルキュルと空回りする音が聞こえる。
真っすぐな道でハンドルをとられる。
いつもの踏切や陸橋の何気ない傾斜が、鬼のように険しく感じる。
トランペットの羽毛田耕士さんとお喋りをしながら、本音は泣きそうだった。

なんとか2時間かけて無事生還。と思ったら、道路からわずか数cmの段差がある我が家のガレージが最後の難関だった。
スリップして入らないファミリアを、最後は旦那様が押してくれて、なんとか納めた。

明日早いのに、心配して起きて待っててくれたんだ、、、ありがと。
ひとりじゃないって幸せだぁ。

たまには大雪もいいか雪

女は強し?

おととい、母方の伯父の告別式があった。
伯父は子供好きだったのだと思う。私が両親に連れられて盆暮れに行くと、「よく来たよく来た」と笑顔で向かえてくれた。


その伯父には、3女1男の4人子供がいる。
久しぶりに会った従姉妹たちを前に、ふと、何人いるのか数えてみたくなった。
私の母は、5人兄妹の末っ子。
その子供は、総勢なんと13人もいた。
しかも、13人中男性はたったの3人。女系なんだなぁ。

風も無く穏やかな晴天晴れに恵まれて、つつがなく納骨まで済んでグルッと見回すと、従姉妹だけでなく全体的にやはり女性が多いことに気がついた。
男性はストレスが多いせいか、世界的にみても女性の方が寿命が長い傾向にあると言うけど、我が親族にもそのまま当て嵌まるようだ。


それにしても従姉妹が12人も揃うと(妹は海外赴任のため欠席)、大変賑やかで晴れやか(いいのかあせる)になるのは、不思議。
なかなか会う機会の無い親戚を一同に集める、故人の思いが伝わる場なのでしょうか。

男性の皆さん、ストレス発散して長生きして下さいねニコニコ

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